生後8ヶ月『喃語』はじめました!パパママって呼ばれるよ

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生後8ヶ月の赤ちゃんが『パパ』と『ママ』を言いました!『すごい!呼ばれた!』とパパと一緒に興奮していたんですが、呼ばれている感覚はありません。(笑)

 

そうなんです。パパとママを言ったけど、呼んでるわけじゃないんですよね。

 

生後8ヶ月の赤ちゃん、『喃語』はじめました!

 

 

生後8ヶ月の赤ちゃんは『パパ』『ママ』と呼べるの?

一般的には1歳で、ゆっくりな子だと2歳で『パパ』『ママ』と言えるようになることが多いそうです。生後8ヶ月の赤ちゃんだとかなり早い方で、だいたいは喃語で『パパパパ』とか『マンマンマン〜』と言っています。

 

意味のない言葉を話していることが多いので、『パパ』『ママ』と言っていると考えたほうが良いそうです。

 

でも実際に言われると『今ママのこと呼んだ?』『パパって言った?』と嬉しくなってしまいますよね。偶然でも、親ばかでもいいんです。呼ばれたことには変わりない!って私は思っちゃいます。(笑)

 

だってめちゃくちゃ可愛いですもん!

 

生後8ヶ月の赤ちゃんは、ホントは『パパ』と『ママ』のことがわかってる?

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生後8ヶ月のうちの赤ちゃんは、多分喃語で『パパ』って言っています。(ママはまだ泣いてる時に偶然言えてるぐらいかな?笑)

 

しかし、パパを見て『パパ』と言ったり、パパが出かけるのを見送った後にしまったドアを見ながら寂しそうに『パパ』ということがあります。これも偶然なのかな〜?と思うけど、わかってるのかも?と思うこともあります。というか、期待しちゃいます。(笑)

 

調べてみると、生後8ヶ月くらいから『パパ』の存在がわかるようになるそうです。赤ちゃんが人を認識する順序をまとめるとこんな感じ♪

 

  1. ママがわかるようになる
  2. ママか、ママじゃないかがわかるようになる
  3. ママとパパがわかるようになる → これが生後8ヶ月くらい

 

生後8ヶ月は指差しでものの名前を覚えていく時期なので、「パパ」と言うと周りの人が喜んでくれるなど、その反応を確かめている可能性があるそうです。

 

『パパ』というと、たしかに私たち夫婦はキャーキャー喜んでいます。その反応で赤ちゃんが『パパって言ったら喜んでくれる』と覚えたのかもしれません。パパだからパパと呼んでるのではなく、パパと呼ぶと喜ばれる反応を確かめていたのかもしれません。

 

こうやって私たちがしっかり反応していたら、パパとママのことをわかったうえで、いつかはパパとママを呼んでくれるようになるのかな?と思います。ただ、うちの赤ちゃんんの今のブームは『パパパパパパ』と言うことなので、ママって呼んでくれるのはいつになるんだろう?(笑)

 

生後8ヶ月の赤ちゃんの喃語が可愛すぎる!

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生後7ヶ月くらいまでも『あ~~~~~』とお経みたいな声を出したり、ちょっとしゃべっていたりしました。

 

・・・・が!!

 

生後8ヶ月を過ぎてからの喃語をしゃべる様子は桁違いにくぁいいいです。

 

赤ちゃんがしゃべる『バブバブ』とか『んばんば』『パパパパ』とか、おとぎ話に出てくるセリフだと思ってました。(笑)でもほんとにそうやってしゃべるんですね〜。

 

それがめちゃくちゃ可愛い!もう、可愛い!

 

生後1ヶ月の頃のクーイングと比べると、やっぱり成長したんだな〜と改めて実感します。

 

特におしゃべりなのは、私たち夫婦が会話してるときです。赤ちゃんの喃語もヒートアップ。上からかぶせてきます。(笑)でも、私たちが黙ると一緒にだまります。(笑)

 

返事をしなくても1人でしゃべってることもありますが、こうやって会話をしているとかぶせてくるところが『一緒に話したいのかな?』と思わせてくれますね。赤ちゃんが話してることに返事をしたり、会話をしたり、それってすごく大事なことのように思います。

 

話している様子はコチラの動画で紹介しています♪

まとめ

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喃語ってなにを言ってるか分からないし、話しかけて偶然にも『うん』とか『あー』とか返事をしてもらえると『今のわかったの!?』なんて思っちゃいますよね。というか、思ってます。(笑)

 

それがすごく可愛いんですが。

 

きっと赤ちゃんがわかってる、わかってないということよりも、赤ちゃんとそうやって会話をすることが大事なんだろうなと思います。赤ちゃんの喃語にも返事をしたり、話しかけたりするだけで喜んでくれているのがわかるからです。

 

パパ・ママと呼んでくれるのを楽しみにしながら、喃語でパパとママって言ってるのを親ばかで楽しみたいと思います。